☆《惑星》多摩管11/27演奏会 特殊楽器をご紹介☆

 

《惑星》にはオルガンパートがあります。
もちろん、昭和の風景にあるような足踏みオルガンではありません。

 

《惑星》を作曲したホルストが想定したのは、おそらく、
ホールや教会にあるような、
壁面にずらりとパイプが並んだオルガン。

 

パルテノン多摩のように、

パイプオルガンが備え付けでない会場では
電子オルガンで演奏をおこなうことが多いです。

今回の多摩管演奏会では、先日触れたように(参照)、
シンセサイザーでの演奏です。

 

昨日の合奏練習には本番と同じ装備で参加!

空気を震わせる「圧」に驚きます。


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チャペル オルガンパートの出番チャペル 火星/土星/天王星/海王星

 

♪特殊楽器、惑星を聴く楽しみ♪【音楽好きAさんとオケ通Bさんの開演前の会話】

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